ALL JTB KANTO MEETING:「創造」と「飛躍」
2013年4月、書家・矢部澄翔が新潟・越後湯沢のNASPAニューオータニで開催された2013 ALL JTB KANTO MEETINGのオープニングに出演。2枚のパネルに「創造」と「飛躍」を揮毫した書道パフォーマンスを振り返ります。
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2013年4月、書家・矢部澄翔が新潟・越後湯沢のNASPAニューオータニで開催された2013 ALL JTB KANTO MEETINGのオープニングに出演。2枚のパネルに「創造」と「飛躍」を揮毫した書道パフォーマンスを振り返ります。
2013年4月、書家・矢部澄翔がホテルニューオータニで開催された新経済サミット2013のレセプションで書道パフォーマンスを披露。世界のイノベーターが集う場で、和太鼓と共演し力強く揮毫した「結合」の一日を振り返ります。
2013年1月、書家・矢部澄翔がザ・リッツ・カールトン大阪の企業イベントに出演し書道パフォーマンスを披露。事業が大河のように力強く滑らかに展開することを願い、一気呵成に揮毫した「懸河」の一日を振り返ります。
2012年11月、書家・矢部澄翔が地元・川越の鎮守である川越八幡宮の参集殿に掲げる看板を揮毫しました。書き直しのきかない木の一枚板に、呼吸を整え一気呵成で挑む。木目と墨が響き合う一回性の仕事の記録を振り返ります。
2012年10月、地元・川越市の市制施行90周年を記念し、第25回川越産業博覧会の開幕式で披露した書道パフォーマンス。巨大パネルに赤い太陽を描き「川越」を揮毫、「伝統と革新」の願いを込めた一日を振り返ります。
2012年10月、英国王室御用達の筆記具ブランド「パーカー」との共演。新宿タカシマヤで開催された5th新製品体験フェアで、若きクリエイターの一人としてテーマ「コミュニケーション」を書に込めた矢部澄翔の作品展示を振り返ります。
2012年9月、埼玉県立近代美術館で開催した書道展「墨翔展2012」。東日本大震災から1年半、矢部澄翔と眞墨書道会門下生による約130点の作品と、魂の叫びとして一発で書いた一文字「生」に込めた祈りと覚悟を振り返ります。
岐阜県多治見市の高齢者大学「桔梗大学」の長寿を祝う会で、90分の講演と書道パフォーマンスを実施。「南山寿」と桔梗の花を描いた縦2m×横6mの大作に込めた想いを、2012年の活動記録から振り返ります。